よくある質問

いつもお世話になります。
トップページの【よくある質問】にリンクページを作成お願いいたします。

下記の質問を記載お願いいたします。イメージといたしましては下記の感じがいいです

                                                                   ↓↓↓こんな感じでお願いいたします↓↓↓

データ入稿関係についてのご質問
デザイン・校正から注文したいんだけど?
もちろん可能です。デザイン・校正については【デザイン+印刷+送料】のパックがあります。




【データ入稿関係についてのご質問】

デザイン・校正から注文したいんだけど?
もちろん可能です。デザイン・校正については【デザイン+印刷+送料】のパックがあります。


こちらで入稿したデータに不備があった場合は修正してもらえるのですか?
誠に申し訳ありませんが、トラブルの原因となるため、不具合が見つかったデータを当社で修正することはできません。


イラストレーターで埋め込む画像形式は指定がありますか?
特に指定はございませんが、解像度とカラーモードにご注意くださいませ。
カラーモードは「CMYK」で、また解像度は350ppiでご制作いただくようお勧めしております。



フォトショップエレメンツでも印刷していただけますか?
もちろんご対応可能でございます。なお、フォトショップエレメンツにつきましてはカラーモードがRGBとなるため、弊社にてCMYKに変換の上印刷させていただく形になります。
その為、ご作成いただくデータと色味が変わってまいります。この点のみご了承くださいませ。



デザイン校正・データ制作作業は自分で行います。
そのまま印刷してもらえる状態での原稿・データを入稿したいのですが、どのような入稿形態がありますか?

・「Illustrator・Photoshop等のDTPソフトによるDTP完全データ入稿」
・「Word・Excel等のOffice系ソフトによるデータ入稿」

・「プリントアウト等、紙原稿支給による入稿」
の3種類があります。
基本的には使い慣れたソフトでのご入稿をお勧めしますが、それぞれ入稿形態の違いによって、留意点や特徴がございますので下記をご参照の上、入稿形態の御選択をお願い致します。


Word・Excelで印刷用の入稿データを作成しようと思うのですが、どういった事に注意すればいいですか?
Word・Excel等Office系ソフトは、元来、オフセット印刷用データを作成出来るソフトではない為、色調変化・体裁の変化等、思いもよらない不具合が生じる場合がございます。Office系ソフトによるデータ作成時の注意点はこちらを必ずご参照下さい。
不明点・不安点は遠慮なくお電話下さい。弊社制作部のオペレーターがサポート致します。
ご入稿頂いたデータは、印刷用データ変換ソフトにて印刷用データに変換致します。データ変換時には様々な変化が生じる可能性がございます。原則的に生じる変化(不具合)を、弊社にてチェックする作業は行っておりません。
印刷用データに変換後、変換済データをお客様へ確認校正用として、メール等で送付致しますので内容に問題がないか精査願います。お客様の御了解を頂き次第、印刷作業に入ります。
データの変化等を原因として、印刷物の刷り直し等が発生した場合に生じる弁済は一切応じることが出来ません。
刷り直しやデータの再入稿・納期遅延等を防ぐ為にも必ずこちらをよくご参照のうえ確実にデータ制作をお願いします。
データ制作にあたってご不安がある場合、制作したデータをプリントアウトしてご入稿頂く、「紙原稿支給による入稿」をお奨め致します。


【印刷関係についてのご質問】

キャンセル・データ変更はいつまでできますか?キャンセル・変更料はかかりますか?
キャンセルおよび変更(データの差し替え等)につきましては、業務の進捗状況によって変わってまいります。
既に進行している作業については、その分の費用を請求させていただくことになります。
出荷済の場合等、状況によってはお受けできない場合もございます。やむを得ずキャンセルをされる時は、できるだけ早くご連絡ください。


複数のデザインで注文する場合、料金はどうなりますか?
それぞれ1種ずつご注文いただく形でのご対応になります。印刷料金についても同様です。ご了承くださいませ。


特色での印刷はできますか?
誠に申し訳ございませんが、特色印刷には、ご対応させていただけておりません。


4色・1色などと表示されていますが、どういう意味ですか?
印刷物は4色のインクのかけ合わせで色を表現します。4色とは、C(シアン=アイ)M(マゼンダ=アカ)Y(イエロー=キ)K(ブラック=スミ)のことで、4色のインクを使うとフルカラーの印刷物となります。1色の表示は上記の4つの色のうち1つを使うという意味で、通常はK(ブラック=スミ)を使われることが多いです。また、これとは他に「特色」と呼ばれる特別に配合したインクで印刷をする場合もあります。(現在、弊社では特色のお取り扱いをいたしておりません。)
追記:リーフレット・フライヤー・チラシ印刷について、片面1色・両面1色印刷をご用意しております。この場合の1色はK(ブラック=スミ)となります。


デザインにQRコードやバーコードが付いていますが、きちんと読み取れますでしょうか?
申し訳ございませんが、現状のデータチェック体制ではQRコードやバーコードの仕様の検証はさせていただけておりません。
ご不安な場合は色校正サービス(本機 色校正)をご利用いただき、お手元でご確認くださいませ。なお、CMYKカラーではなく、K(スミ)100%でご制作いただいた方が読み取りやすくなります。



【商品に関するご質問】

片面印刷の場合、裏面は無地でしょうか?
弊社ではすべて両面無地の用紙への印刷となりますため、片面印刷の場合は、裏面は無地となります。


色紙の取扱はありますか?
色紙についてはお取り扱いさせていただくことが出来ておりませんが、お預かりしたデザインデータの背景に色味を加え、ヌリタシを付けていただければ用紙全体に色が付いた状態での印刷は可能です。


紙の種類ってどんなものがあるの?
大別すると「コート紙」「マット紙」「ざら紙」の3種類となり、その中で厚み違いがあります。
「コート紙」とは、チラシ印刷で最も多様される紙で、表面のツルッとしたツヤのあるタイプの用紙です。写真等が鮮やかに発色し、紙面全体が華やかに印刷される傾向があります。
「マット紙」とは、コート紙に比べツヤを抑えたタイプで、仕上がりが落ち着いた印象になる傾向が強く、特に厚手のタイプを使えば高級感や上質感を表現するのに適しています。
「ざら紙」とは、新聞紙が少し黄味がかったような感じの風合いで、カラー印刷をした場合に、スポーツ新聞のような独特のおもしろい質感が得られます。用紙自体も非常に安価で、大部数印刷時には大きなコストメリットが生じます。近年その独特の質感とコストメリットが評価され、住宅リフォームのチラシ等で重用されています。
紙厚は、コート紙なら42.5kg・50kg・53kg・58kg・65.5kg・70.5kg・87kg・106kg、マット紙なら53kg・67.5kg・87kg・106kg、ざら紙は35.5kgがご用意できます。
00kgという数字が大きくなるほど紙が厚くなっていきます。
新聞折込チラシの場合、コート53kgがコストと仕上がりのバランスから、もっともポピュラーで多く使用されています。厚手のタイプを使えばしっかり感や上質感を訴求できる反面、印刷コストも上昇するため、「チラシの原稿内容・商品特性」と「紙を厚くすることによる増加コスト」をよく検討し、コスト増に見合った広告効果が得られるかどうかを判断する必要があります。


前回注文した原稿と同じ物を増刷する場合、データは保管してくれているの?
則的にお預かりしたデータは弊社にてバックアップしております。
「○年○月に注文した○○という原稿だけど」とお伝え頂ければ、バックアップデータから再印刷することが可能です。
日付など一部だけを変更する場合や、バックアップデータに変更を加える場合は、修正に要する手間に応じて、無料から有償にて修正し、お客様にチェックバックを頂いた上で再印刷致します。


印刷する原稿内容に制限は無いの?
アダルト・風俗関係や公序良俗に反するもの・法令に反するもの、その他弊社内規に於いて不適当と判断した場合には、申し訳ありませんが受注後でも印刷をお断りする場合がございます。万一、ご入金頂いていた場合は全額速やかにご返金するとともに、お預かりしていた原稿等があった場合も速やかに返送致します。予めご了承下さい。


ポスティングの手配は可能ですか?
申し訳ありませんが、現在ポスティングのお取り扱いはございません。お客様ご自身で手配してください。


撮影はお願いできますか?
お客さまご自身での撮影(デジタルカメラでOK)していただいたデータを使用いたしますので撮影にはお伺いできません。


複数箇所への分納はできますか?
分納可能でございます。お申し込み時に枚数の配分や各納品場所の名称・住所・電話番号・枚数をお知らせください。