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(2000-0912 → 2002-01112)
作家25名、52作品
[国内作品]
海外作品に比べて、初期のころに書いたものが多いので、内容も文章も我ながら酷い状態です……。ずっとリンクの切れたままでほっておくよりは、思いきって公開したほうがマシだろうという判断が働いたんですが……。
新本格中心と紹介しておきながら、西原理恵子の作品がやたらと多いのは、僕がサイバラにハマッタ時期が日記を書き始めた頃に符合するためです。最初は頑張ってミステリを読もうという意識が低かったんですね、多分。
鮎川哲也、泡坂妻夫、山田風太郎あたりは、きちんと書評として書こうと意識してから作品を読んでいるので、それなりに分量も多く書いてあります。と言っても、よく書けているわけではりません。残念ながら。
基本的に月に一回の更新です。新しくアップした作品には、■マークが付いています。
【更新 2002-1112】
村上龍『悪魔のパス 天使のゴール』
伊集院静、西原理恵子『それがどうした』
アンソロジー
若竹七海 他
『五十円玉二十枚の謎』
飛鳥部勝則
『殉教カテリナ車輪』
いしいひさいち
『ほんの本棚』
鮎川哲也
『黒いトランク』
有栖川有栖
『ダリの繭』
『スウェーデン館の謎』
『朱色の研究』
泡坂妻夫
『亜愛一郎の狼狽』
『亜愛一郎の転倒』
『亜愛一郎の逃亡』
太田忠司
『紅天蛾』
『摩天楼の悪夢』
『怪人大鴉博士』
梶研吾
『バトル・ホームズ 誰がために名探偵は戦う』
『バトル・ホームズ2 名探偵、大西部を往く』
加納一朗
『殺しはパリで』
加納朋子
『ななつのこ』
鯨統一郎
『とんち探偵一休さん 金閣寺に密室』
黒崎緑
『しゃべくり探偵の四季』
西原理恵子
『恨ミシュラン 上』
『恨ミシュラン 下』
『サクサクサークル』
『定本 何を切る?』
『ちくろ幼稚園』
『怒濤の虫』
『サイバラ式』
伊集院静、西原理恵子 ■『それがどうした』
高瀬彼方
『天魔の羅刹兵1』
『天魔の羅刹兵2』
高木彬光
『刺青殺人事件』
『神津恭介の復活』
田中啓文
『銀河帝国の弘法も筆の誤り』
筒井康隆
『富豪刑事』
『農協 月へ行く』
『家族場面』
『邪眼鳥』
中島らも
『今夜すべてのバーで』
長野まゆみ
『天然理科少年』
二階堂黎人
『地獄の奇術師』
西澤保彦
『死者は黄泉が得る』
法月綸太郎
『雪密室』
『誰彼』
『頼子のために』
『ふたたび赤い悪夢』
『パズル崩壊』
『法月綸太郎の冒険』
『法月綸太郎の新冒険』
福井晴敏
『亡国のイージス』
村上龍 ■『悪魔のパス 天使のゴール』
山田風太郎
『警視庁草紙 上』
『警視庁草紙 下』
山田正紀
『崑崙遊撃隊』
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