
[海外作品の書評]
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2004/03/19現在、作家総数130名、作品総数284作です。
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アンソロジー
『漂う提督』
『ホワイトストーンズ荘の怪事件』
『完璧な殺人』
『クリスティに捧げる殺人物語』
『聖なる夜の犯罪』
ホーカシリーズ ホーカとは?
ポール・アンダースン&ゴードン・R・ディクスン
★★★『地球人のお荷物』
『くたばれスネイクス!』
スタートレックシリーズ
『ヴォイジャー5 フラッシュバック』
『ディープ・スペース・ナイン5 究極のゲーム』
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アーチャー、ジェフリー
★『百万ドルをとり返せ!』
アシモフ、アイザック
『黒後家蜘蛛の会3』
アボット、ジェフ
『図書館長の休暇』
『図書館の死体』
『図書館の親子』
『図書館の美女』
アンダーソン、ウィリアム・C
『それいけイルカ探偵!』
アントニィ、ピーター
『衣裳戸棚の女』
アンブラー、エリック
『ディミトリオスの棺』
イネス、マイクル
★『ある詩人への挽歌』
ヴァイン、バーバラ
『ソロモン王の絨毯』
ヴァルガス、フレッド
★『死者を起こせ』
ヴァン・ダイン
★★★『ケンネル殺人事件』
『ウインター殺人事件』
ウィングフィールド、R・D
『クリスマスのフロスト』
『フロスト日和』
『夜のフロスト』
ウェストレイク、ドナルド・E
『踊る黄金像』
ヴェルヌ、ジュール
★『八十日間世界一周』
『十五少年漂流記』
★『海底二万里』
『サハラ砂漠の秘密』
ウォルターズ、ミネット
『氷の家』
エクストレム、ヤーン
『誕生パーティの17人』
エルキンズ、アーロン
『古い骨』
『略奪』
『暗い森』
『洞窟の骨』
『一瞬の光』
オブライアン、チャールズ
『王宮劇場の惨劇』
オルツィ、バロネス
★『隅の老人の事件簿』
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カー、ディクスン
『パリから来た紳士』
★『夜歩く』
★『火よ燃えろ!』
『皇帝のかぎ煙草入れ』
『盲目の理髪師』
★『囁く影』
★★★『アラビアンナイトの殺人』
『テニスコートの殺人』
『眠れるスフィンクス』
2004/03/19
カサック、フレッド
『殺人交叉点』
カミッレーリ、アンドレア
『モンタルバーノ警部 悲しきバイオリン』
『おやつ泥棒』
キーティング、H・R・F
『マハーラージャ殺し』
キャネル、ドロシー
『未亡人クラブ』
ギャリコ、ポール
★★『幽霊が多すぎる』
★★『猫語の教科書』
『雪のひとひら』
『スノーグース』
ギルマン、ドロシー
『古城の迷路』
キング、ルーファス
『不変の神の事件』
キング、ローリー
『マリアの手紙』
クイーン、エラリー
★『悪魔の報復』
2004/02/16
グライムズ、マーサ
『「独り残った先駆け馬丁」亭の密会』
『「酔いどれ家鴨」亭のかくも長き煩悶』
『「五つの貝殻骨」亭の奇縁』
『「乗ってきた馬」亭の再会』
クラーク、アーサー・C
★『幼年期の終り』
クリスティ、アガサ
★★『ポワロの事件簿1』
『ミス・マープル最初の事件』
『ひらいたトランプ』
★★★『ABC殺人事件』
★『メソポタミヤの殺人』
『火曜クラブ』
★★『ポワロの事件簿2』
『青列車の謎』
『スタイルズの怪事件』
★『動く指』
★『死者のあやまち』
グレアム、ケネス
★★★『川べにそよ風』
クロフツ、F・W
『スターヴェルの悲劇』
『クロフツ短編集1』
ケストナー、エーリッヒ
★★★『失われた密画』
★★★『雪の中の三人男』
★★★『一杯の珈琲から』
ケメルマン、ハリイ
★『九マイルは遠すぎる』
『金曜日ラビは寝坊した』
ケリー、パトリック・A
『超能力者が多すぎる』
2004/02/15
ケルーシュ、J・D
★『不死の怪物』
コーク、バリー
『フェアウェイの悩める警部』
『謎めく孤島の警部』
コリンズ、ウィルキー
★★『月長石』
コンロイ、リチャード・T
『スミソン氏の遺骨』
『インド展の憂鬱』
『一寸の虫にも死者の魂』
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サリンジャー、J・D
『ライ麦畑でつかまえて』
ザングヴィル、イズレイル
★★『ビック・ボウの殺人』
2004/01/17
ジェローム、ジェローム・K
★★『ボートの三人男』
シムノン、ジョルジュ
『メグレと幽霊』
シャタック、リチャード
『ハネムーンの死体』
『こうのとり狂奏曲』
ジャプリゾ、セバスチアン
★『シンデレラの罠』
シュート、ネビル
『パイド・パイパー』
ジョーンズ、ダイアナ・ウイン
★『わたしが幽霊だった時』
『魔法使いハウルと火の悪魔』
『アブダラと空飛ぶ絨毯』
スカーレット、ロジャー
『エンジェル家の殺人』
スコット、J・M
『人魚とビスケット』
スタウト、レックス
『腰ぬけ連盟』
『マクベス夫人症の男』
『ラバー・バンド』
★『シーザーの埋葬』
2004/01/26
ステーマン、S=A
『殺人者は21番地に住む』
★★『マネキン人形殺害事件』
スラデック、ジョン
『見えないグリーン』
『黒い霊気』
ソーヤー、コリン・ホルト
『老人たちの生活と推理』
『氷の女王が死んだ』
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タイタス、イブ
『ベイジルとふたご誘拐事件』
『ベイジルと犯罪王』
『ベイジルと失われた世界』
『ベイジルのメキシコ冒険旅行』
ダール、ロアルド
★★『少年』
★『あなたに似た人』
★★『チョコレート工場の秘密』
『魔女がいっぱい』
★★『単独飛行』
★★★『マチルダは小さな大天才』
チェスタトン、G・K
★★★『ブラウン神父の童心』
★★『奇商クラブ』
★★★『木曜の男』
デアントリア、ウィリアム・L
『ホッグ連続殺人』
テイ、ジョセフィン
★『時の娘』
デイ、ダイアン
『フリモント嬢と奇妙な依頼人』
ディヴァイン、D・M
『兄の殺人者』
『壊された少年』
『ロイストン事件』
ディクスン、カーター
★『墓場貸します』
2004/02/15
ディケンズ、チャールズ
★★『エドウィン・ドルードの謎』
ディブディン、マイケル
★★『シャーロック・ホームズ対切り裂きジャック』
2004/03/20
ドイル、コナン
★★★『シャーロック・ホームズの事件簿』
『マラコット深海』
『失われた世界』
『毒ガス帯』
『霧の国』
★★★『シャーロック・ホームズの冒険』
★★★『回想のシャーロック・ホームズ』
ドリュオン、モーリス
『みどりのゆび』
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ノックス、ロナルド・A
★★『陸橋殺人事件』
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ハイスミス、パトリシア
『動物好きに捧げる殺人読本』
バークリー、アントニイ
★★★『試行錯誤』
★★★『毒入りチョコレート事件』
★★★『ピカデリーの殺人』
ハサウェイ、ロビン
『フェニモア先生、墓を掘る』
バタワース、マイクル
『アルバート公売ります』
バーナード、ロバート
『拷問』
ハーパー、カレン
『毒の庭』
ハーベイ、マイルズ
『古地図に魅せられた男』
パーマー、W・J
★『文豪ディケンズと倒錯の館』
ハメット、ダシール
『マルタの鷹』
ハリスン、レイ
『ジョン・ブルの誇り』
『下院議員の死』
『デスウォッチ』
バリンジャー、ビル・S
『歯と爪』
ハル、リチャード
『伯母殺人事件』
『他言は無用』
ハンター、S
★『極大射程』
ピーターズ、エリス
★★『聖女の遺骨求む』
★★『死体が多すぎる』
ピリンチ、アキフ
★『猫たちの聖夜』
ヒル、レジナルド
『ダルジール警視と四つの謎』
フィシュテル、ジャン=ジャック
『私家版』
フィッシュ、ロバート・L
★『懐かしい殺人』
★『お熱い殺人』
★『友情ある殺人』
フィルポッツ、イーデン
★★『赤毛のレドメイン家』
★『闇からの声』
フェア、A・A
★『黄金の煉瓦』
フェラーズ、エリザベス
★★『猿来たりなば』
★『自殺の殺人』
★『細工は流々』
『さまよえる未亡人たち』
★『その死者の名は』
ブッシュ、クリストファ
『完全殺人事件』
ブランド、クリスチアナ
★『暗闇の薔薇』
★『招かれざる客たちのビュッフェ』
★『緑は危険』
★★『ジェゼベルの死』
ブレイク、ニコラス
★『死の殻』
ベニスン、C・C
『サンドリンガム館の死体』
『バッキンガム宮殿の殺人』
ペイジ、キャサリン・ホール
『待ち望まれた死体』
ベイリー、H・C
★『死者の靴』
★『フォーチュン氏の事件簿』
ペリー、アン
★★★『見知らぬ顔』
★『災いの黒衣』
ベントリー、E・C
★★『トレント最後の事件』
ヘンリー、O
『O・ヘンリー ミステリー傑作選』
ホーガン、J・P
★★★『星を継ぐもの』
『時間泥棒』
ホック、エドワード・D
★★★『サム・ホーソーンの事件簿1』
★★★『サム・ホーソーンの事件簿2』
★『怪盗ニック登場』
2004/02/27
ホロヴィッツ、アンソニー
★『ストームブレイカー』
ボルヘス、ホルヘ・ルイス
★『ドン・イシドロ・パロディ
六つの難事件』(ビオイ=カサーレスとの合作)
ボンド、マイケル
★『パンプルムース氏のおすすめ料理』
『パンプル・ムース氏の秘密任務』
★『パンプルムース家の犬』
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マガー、パット
★★『探偵を捜せ!』
★★『七人のおば』
★★『被害者を捜せ!』
★★『四人の女』
マクドナルド、フィリップ
★『鑢―名探偵ゲスリン登場』
2004/01/17
『ゲスリン最後の事件』
2004/01/20
マクラウド、シャーロット
★『にぎやかな眠り』
★『蹄鉄ころんだ』
『ヴァイキング、ヴァイキング』
★『猫が死体を連れてきた』
★『オオブタクサの呪い』
『フクロウが多すぎる』
『水のなかの何か』
『牛乳配達退場』
『消えた鱈』
『ビルバオの鏡』
『盗まれた御殿』
★『下宿人が死んでいく』
『納骨堂の奥に』
『唄う海賊団』
『リサイクルされた市民』
『富豪の災難』
『ポカパック島の黒い鞄』
マクロイ、ヘレン
★★『家蠅とカナリア』
2004/02/27
マゴーン、ジル
★『パーフェクト・マッチ』
★『牧師館の死』
マシスン、シオドー
『名探偵群像』
マリック、J・J
『ギデオンと放火魔』
『ギデオンの一日』
ミルン、A・A
★★『赤い館の秘密』
メースン、A・E・W
★★『矢の家』
2004/01/26
モリス、アン
『優しく殺して』
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ヤッフェ、ジェームズ
★『ママ、手紙を書く』
★『ママのクリスマス』
★『ママは眠りを殺す』
★『ママ、嘘を見抜く』
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ライス、クレイグ
★『こびと殺人事件』
★★『マローン殺し』
★『素晴らしき犯罪』
★★★『時計は三時に止まる』
★★『死体は散歩する』
★★★『第四の郵便配達夫』
ライト、サリー
『難事件鑑定人』
ラヴゼイ、ピーター
★★『偽のデュー警部』
『殿下と七つの死体』
『殿下と騎手』
『殿下とパリの美女』
ラムレイ、ブライアン
『タイタスクロウの事件簿』
ラングドン、ジェーン
『消えたドードー鳥』
『エミリー・ディキンスンは死んだ』
ランドン、クリストファー
『日時計』
リンドグレーン、アストリッド
★★★『長くつ下のピッピ』
★★『ピッピ
船にのる』
★★『ピッピ
南の島へ』
★『名探偵カッレくん』
★『カッレくんの冒険』
★『名探偵カッレとスパイ団』
ルランギス、ピーター
『スリーピー・ホロウ』
レズニコウ、ハーバート
『ゴールド1/密室』
レンデル、ルース
『ロウフィールド館の惨劇』
『運命のチェスボード』
ラブリュス、ロジェ
『罪深き村の犯罪』
ロス、ケイト
★『ベルガード館の殺人』
ローゼン、リチャード
『ストライクスリーで殺される』
ロビンスン、ピーター
『罪深き眺め』
『必然の結末』
『夏の記憶』
ローリング、J・K
★★『ハリー・ポッターと賢者の石』
★『ハリー・ポッターと秘密の部屋』
★『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』
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