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有山じゅんじ
11/9(SUN)19:00〜 
JUNJI ARIYAMA at moonshine
大塚まさじ
12/21(SUN)19:00〜 
大塚まさじ〜12月のムーンライト 
良元優作
LIVE at“bar moonshine” 

良元優作&マルコ 
“Heart warming music”
マルコ スグル momo
HIdeki
心地よいポップス
TEERA
ワイゼンボーンの名手
やまださとし
ケーナの名手
yazoo
ハマのブルースマン
2009.7.18 来演
流水龍也
幼稚園の園長さん。 
ハスキーでドスのきいた声。 
この声で浅田美代子の「赤い風船」を歌う。 
美代子ファン世代の夢をぶち壊すオッサンw 
藤本健次
この人、ええ声してはります。 
ウクレレの音がよく合ってます。 
ここちいい。 
凄腕ギターリスト「WAYA」
西村靖博(にしむらやすひろ) 
  フラメンコのテクニックもとりいれる 
  ブルージーなギタリスト 
  滋賀県のテクニシャン集団「天狗」でも活動 
  http://sound.jp/tengu/pc/index.html 

サポート 
 てらりか 
  弦楽器の異能者、デヴィット・リンドレーに師事。 
  ワイゼンボーン、スライドギターのテクニシャン
はしもとりえ
70年代の雰囲気を持つシンガー。
ながいよう
70年代、西岡恭蔵、大塚まさじと「ザ・ディラン」結成。
後、歌から離れていた。
数年前から再び歌いはじめた。

お若い頃と変わらない歌声に感動。
杉本Q仁美
数々のミュージシャンとの共演やレコーディングに参加。

凄腕のフィドラー。
澤 和幸
浅川マキ、荒巻茂生(b)の「ARAMAKI BAND」に参加。

ジャジーな凄腕ギターリスト。

先日、ツアー中にマキさんが亡くなられた。
その時のツアーに同行していた。
Rizzy#24
リジィ。

カントリーブルース、ラグタイム・・・

強烈なテクニシャン。

あの有山さんが、「こいつにはかなわん。」と言った。
井上bingo乃真
明石から登場。 
ROCK,SOUL,BOSSANOVA,REGGAEなどを消化しPOPに仕上げた独自の空気感。
中野督夫
言わずと知れたセンチメンタル・シティ・ロマンス

共演は、
元センチファミリー:マルコ
サポート:都筑バク
中川五郎
60年代後半から歌い続ける。

投げかけられるものは大きい。

「うた心」って?・・・考えさせられる。
川辺ゆか
アカペラとチベットのダムニェン演奏

すばらしい!の一言。

澄み切った歌声。
nigo&the donuts(二ゴー&ザ・ドーナツ)
心地よいサウンド。

ボーカル”nigo”の歌声がいい。
西野やすし
西野やすし
「音楽は格闘技だ」の信念を基に、
自らのルーツを「ブルース」に置きながら、
「ブルース」の枠にとらわれない活動を繰り広げ、
情感溢れたギター・プレイと、
巧みなトーキングで観客を魅了し続けている。
伊藤久順
20歳の時よりプロとして活動開始。
スタジオワークやイベントのサポート等に参加。
阿部ひろ江
阿部ひろ江
メッセージ性のある唄を唄うシンガー・ソング・ライター。
旅、人との出会い、恋愛、社会問題などの飾らない率直な詩、
暖かく大地に根ざしたのびやかで艶っぽい歌声には定評がある。
国内初め外国にもツアーを展開。
さかもとふみや
癒しのシンガーソングライター。
『長野たかし』(ex五つの赤い風船)さんとの出会いにより、その活動の場をさらに広げる。
更生保護・学校等にも招かれ、『生きる!』をテーマに唄い続ける。
多くの人に感動と勇気を与え、国内のみならず海外でも賞賛される。
http://yumeututu.sakura.ne.jp/framepage2.htm
加藤南部スタイル
マッドハープ加藤
ブルースハープを吹いて教えて二十数年
関西を代表するブルースハーピスト 

南部光隆 
あちこち引っ張りだこの関西若手ブルースギタリスト 
大野木バッドボーイマナー
今回のムーンシャインでのライブに向けて結成にたスペシャルユニットです!! 

大野木一彦 
…日本のブルースシーン発祥の地 京都が誇るブルースハープの巨匠!! 

BadBoy明里 
…関西ブルースシーンを支える燻し銀のベテランブルースギタリスト!! 
デミ
今は亡き 浅川マキさんに 
『あなたなら、あたしの曲を唄ってもいいわよ』 って言われた人。 
いつも笑みを浮かべながら 悲しい歌を唄う。 
小林万里子&鷲尾悠持朗
これぞ大阪ブルース!
 

社会派、理論派、常識人・・・ 
うしろに気どりって言葉をつけてやれ。 
放送禁止、タブー・・・ 
なんのこっちゃと嘲笑え。 
下ネタかいなと言うなかれ。 
あんたは木の股から生まれてきたんか? 
金のにおいをプンプンさせてるヤツは帰ってくれ。 
歌いたいんやでええやんか。 
Won Jiksoo
声色師
 1960年大阪西成生まれ。在日韓国人二世。 
 大阪芸術大学舞台芸術学科卒業。 
 86年劇団オンシアター自ROIKI "Sings a Blues"由劇場に研究生として入団。 
 92年NYクラブU.S.AでBand H.M.Sデビュー。 
 以降現代美術作家や舞踏家とのコラボレーションを精力的に展開。

 礼儀正しいアブナイオッサン
ROIKI
Country Blues 
心地よく、時には激しく。 
ドブロギターのスライドサウンド。 

R・ジョンソンのような高くてハリのある声。 
今年50歳の気のいい酔っ払いブルースマン。 


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