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ポインター

ウルトラセブンの特殊車両。
元はアメ車だそうですがそんなことどうでも良い。この後登場するどんな車両よりもかっこいいすな。バンダイの1/60くらい。


FIAT500

チンクエチェントです。欲しいけど、大変そう。でもサンバーのエンジンを積んだAT付きのクーラー付きという怒られそうな快適仕様があったそうな。今でも売ってるんでしょうか?





サンダーバード食玩

えーとジェットモグラことMOLEと磁力牽引車です。
このジェットモグラ以降ウルトラシリーズなどで地底戦車が兵器ラインアップに加えられることが普通になりました。
ある意味エポックメイキングな車両です。
磁力牽引車は「ゴング」という森林伐採車が穴に落ちたときに活躍したんですよ。
サンダーバードは見ごたえがあって、子供のころはこれを一生懸命見てて汗びっしょりになった思い出があります。


M6

最も美しいクーペのひとつ、です。
ホントの「シルキーシックス」直列6気筒が搭載されてます。現在のBMW6気筒はボア間ピッチが短く、昔の「味」が出ないんですと。
BMWはしばらくこのクーペのデザインイメージを引っ張っていましたね。私もこのころのデザインが好きです。
BMWディーラーで購入 1/18






RZ250

昔乗ってたRZ250です。
田宮の1/12です。だーいぶ前に作ったやつですが、塗装もイマイチで…、白系は難しいですね。特にこれは実際は白メタリックなので。1/1もまた欲しいと思う今日この頃です。


フォークリフト

非売品です。
1/35くらい。フォークが上下するギミック付き。働く車好きには堪らん。






トラック達

えーとTN360,ミゼット、バモスね。
ホンダはスポーツカーのイメージがありますが4輪の出発はT360というトラックですし、農機も作ってるし、カブもあるし、と結構堅実に「働く車」を作ってます。この点では日本車の伝統にのっとってますね。だって日本の初期のセダンは「タクシー」の為に存在したようなモンですし(クラウンなんか特にそう、マスターなんてトラック仕様も在ったなあ)
ミゼットは特に説明の必要は無いですよね。3輪がミゼット、4輪がハイゼット。ダイハツっすねえ。
バモスは早すぎた登場だねえ。ホンダこういうの多い。アコードエアロデッキとかさ。
みんなが「良いなあ」と思いながら手を出さない、みたいな。


HONDA Z&CIVIC

トミカダンディのZとトミカのシビックです。フェアレディZをおちょくったようなZの存在。好きですねえ。「ジャンボーグA」でジャンボーグ9に変形するのもこのZです。どう考えてもスケールが合わないんですが、ま、良いでしょ。
シビックはこの頃、ホンダの最高機種でした。そのため妙な高級感があったのも事実。
シビックに凝ったカーオーディオを載せた車を見て、「良いなあ」と思ったのがその後のホンダ車好き(と言っても今は別)につながるんです。だって、当時のトヨタ車は内装センスないし。日産車はトラックみたいな内装だし。






クーペ9、セリカLB

クーペ9はプラモで作ったことあります。確かイッコーというメーカーです。
空冷エンジンを積んだけど冷却性を向上させるためDOACというメカを採用したんですが、かなりフロントヘビーになってしまいました。フロントのサスのベースが抜けるとか。
セリカLBは普通のクーペより好きです。後がMUSTANGに似てるとかはあんまり問題じゃない。


カウンタック

「クンタッシュ」というのが正しい読み方だそうですが、スーパーカー世代の私にはなんと言ってもカウンタックです。
ブラーゴ1/18ですが、白外装に赤内装が渋い。






サバンナ等

サバンナRX3,シルビア、117クーペです。私RX3好きなんですね。族車のイメージがあるんですが、この頃の族車ってレーサーを追いかけててまだ許せるんですけど。
117も大好きです。大学で同じ研究室の奴が117の角目に乗ってたんですが、内装を変に変えててがっかりした思い出が。シルビアはこの型式見ませんねえ。この後のシルビアはベースが「サニー」だったと言うことでびっくりしました。


キャロル

1/87のキャロルです。リアウインドウのクリフカットというのが特徴ですね。私はこの車の後部座席に乗ったことあります。小学校の先生がこの車で通勤してて、子供の私が乗せてもらいました。もちろん憶えてません。





RZ250(4L3)

かつて乗ってたバイクです。
これは確か鈴鹿のガレセで手に入れた、キーホルダー。キーをタンクに差し込むとライトが点きます。割ときちんと形を再現されています。
良いですよね、この形。「名車」という感じです。でもねRZを引き取ってもらうとき(16年前)に「2ストは東南アジアでも売れないしな」と冷たく言ったのは一生忘れないよ、N崎輪業さん。


名車「カブ」

はっきり言いましょう、日本の名車はクラウンではなくカブです!
所詮クラウンは国内向け「ドメ」名車。カブは世界的な展開をして、しかも基本設計は変わらず、そのタフさは実証済み。
プリウスだってこの燃費50km/L以上は超えられません。
好きですが、義父の90ccにチラッと乗ったとき以外乗ってません。






ヨタ8

実はトヨタ本体が企画・製作した車ではありません。これは同時期のトヨタ2000GTを私が「ヤマハ2000GT」と呼ぶのと同じで、昔飛行機を作っていた会社がトヨタの名の下に作った車です。(ニュアンスの違いが一部あるかも)
私が関東の会社で新人研修を受けていたとき、移動のバスから首都高に「バタバタバタ・・・」という音と共に駆け上がっているのを見たことがあります。
エンジンパワーで勝るホンダS600を軽さで上回り良い勝負をしていたそうです。
そうですよ。パワーより軽さですよね。


セリカ1600GT

好きだなあ、セリカ。トヨタの中で例外的に好きな車の一つ。
これはEBBROの1/43で、新しいミニカーなので非常に精密な出来ですね。
色も良い。






A310

私の好きなアルピーヌの割と新し目のクーペです。(この後アルピーヌ・ルノーV6と言う名前になります)相変わらずRR。ポルシェと同じ駆動方式のこのスポーツカーは意外と有名じゃない。
いっぺん乗ってみたいが、御他聞に漏れず、雨漏りなんかする楽しそうな車であったりする。


BMW507

かいなさんに貰ったLOWSONミニチュア。Z8の元ネタですと。
BMWが高級スポーツカーを製造していた頃の作品です。でも売れず、イセッタで糊口をしのぐことになります。
100分の1という極小スケールですが、きちんと彩色され、意外と出来が良いのです。






スバルヤングSS

BIGBOYで買った有線リモコンです。前進と左折後進が出来るという今時「あれ」なミニチュア。でも、外形の出来は良いですよ。時々ほんとに欲しくなるものがファミレスなんかに転がってます。

エレクトロボーイZ

東急ハンズで売ってた食玩です。
スポーク、チェーン、スプロケがエッチングパーツ、ペダルが樹脂製別パーツです。久しぶりにニッパー使ったよ。
できればBSアストロGが欲しかったなあ。
この商品企画した人も私と同様フラッシャー付き自転車が懐かしかったのかなあ?






超初期3シリーズ

多分02の後、初めて出た3シリーズですね。
特徴的4つ目ヘッドライトでなく2つ目だったりすることが面白いです。
2ドア”セダン”なんでよね、これが。
つまりこれかなーり貧乏臭い仕様です。


312T

ビンテージF−1?
F−1が今より野蛮で身近な存在だった
ときのフェラーリです。(でも当時日本では
田宮のプラモでしか知られてなかったような)
水平対抗かと思うようなV12ですが、
燃焼の順番が水平対抗とは違うのですね。






BMW600

イセッタの後輪をワイドトレッド化したものですね。イセッタも3輪じゃないですよ。
この手のバブルカー大好きです。
可愛い外観に似ず、終戦後ドイツの貧しい
人たちの暮らしを支え、BMWを消滅から
救ったたくましい車です。


スバルR2

トミカです。
そういえば意外とスバル360のミニカー
無いんですよね。ミニカーだといわゆる
カブトムシ(VW)と紛らわしいからかな?
私より若いのにこれに乗ってた人がいて、
びっくりー。
田宮のプラモも持ってますよー。






セリカ

ダルマせりかです。
ビテス1/43のふるーいミニカーに
化粧直しで無理やりラリー仕様。
でもこの形好き!


オペル・カリブラ

通勤時時々見るんですよ、この車。
でもミニカーはDTM(ドイツ・ツーリングカー・レース)のレーサーです。
はっきり言って市販車とは別物でしょう。
カッコいいよなあ、でも。






300SL

スポーツベンツの一つの頂点。
石原裕次郎の愛車でもありました。
ガルウィングドアで有名ですが、サイドシルが思い切り分厚いのでこの方式です。
乗り込みにくそう。
Bang製。


250GT

車の美しさの原型ではないでしょうか?
未だにこの車の人気が高いのが頷けます。
ロングノーズショートデッキのお手本です。
(初代フェアレディZに似てますよね)
ブラーゴ 1/18です。よく出来てます。






ヨーロッパ

大好きな車の一つ。軽量なこと、重心が低いことでハイパワー車の鼻を明かす。
京商の1/18モデルです。


ミニ

これは香港が中国に返還されるときの記念ミニカーらしいです。
未だにこの車は人気が高く、専門店もまだまだあります。FFスポーツとしての元祖ですね。






CRX

ミニチャンプ(ドイツ製)のCRXです。当然左ハンドル。EFシビックに乗っていたこともあり、これは好きな車です。最近余り見かけないのはその余りの車体剛性の無さによるものか?
マイクロスポーツとしてのかっこ良さを見せ付ける素晴らしいデザインですね。


VWビートル

いわゆるスプリット・ウィンドウです。
ポルシェ博士の設計になるロングセラーの初期型モデル。
これもLS 1/32です。






911(ナロー)

RRレイアウトが一番無理の無かったポルシェですね。LSの1/32プラモです。
これ見よがしの押し出し感を控えた、清清しささえ漂うスタイルです。
ま、何事もバランスが一番でしょうか?
この後のパワーアップと前輪の荷重抜けにポルシェ社の技術者は悩むことになります。


シェルビー・コブラ

ACコブラというイギリスの小さなスポーツカーに無理やりアメリカンV8を押し込むという成り立ちの好き者がゾクゾクする車ですね。
いっぺん乗ってみたいですが、TVRタスカンどころではないジャジャ馬でしょう。
ちょっと前ならBMW Mクーペがそんなもんでしょうか?ABSしか安全装備が無いのに大パワーFRで、事故った人の話は良く聞きましたからね。






日野コンテッサ

LS(潰れた)の1/32プラモです。
(今はアリイが型を引き継いでます)
かなり忠実に形を再現してくれてますね。
私が小学生の頃、走ってました。
日野がトヨタグループに入る前に作っていた乗用車です。もともと戦後ルノーと提携してRRの車を作っていたので、RRでコンテッサは成り立ってます。
グリルレスのフロントがなんとも言えずカッコいいすな。
日野サムライなんてレースカーもあったりします。それも手に入れたいな。


シムカ?

確かにキットの箱にはそう書いてありましたよ。メタルキットでずっしり重いです。
シムカがGMグループ入りしたとき、無理やり押し付けられた車でしょうか?
お店の安売りコーナーに入れてあってこの形が気に入って買ったんですが。
謎です。因みにシムカは今はもう無いフランスの車メーカーです。






フェラーリ F1

一番最初に作ったF-1モデル。
かなりフェラーリが弱かった頃の車です。
まあ、フェラーリって昔の阪神みたいで老舗なのにお家騒動でガッタガタ。成績も残せないというチームでしたね。
却ってそれがファンにはたまらない魅力なのも一緒。


F310

97年モデルです。
実はこれからレジン、メタルとも作ってないですね。
F-1のキットは足回りをハンダ付けしたりして結構めんどくさいです。
しかも出来上がりはタイヤの位置がバラバラだったりして。
シュー君は両面テープで固定してます。






512BB(ルマン)2

エンジン部分も一応作ってあります。
プラグケーブルなんかは適当に作ってあります。


512BB(ルマン)

T社のブラックボックスじゃないよ。
初めて作ったメタルキット。箱から出したときに車体が歪んでてどうしようかと思いました。






ルノー・ブレイカー

古そうなミニカーでしょ?
けど最近再生産されたミニカーです。
京都のミニカー屋さんで入手。
綺麗なブルーと可愛い形が良いですね。


デトマゾ・マングスタ

初めて買った外国製(スペイン製?)ミニカーです。確か中学生の頃かな?
デトマゾ社は今どうしてるんだろう?
結構好きなんだけどなアメリカンV8積んだスーパーカー。






追跡戦闘車

「キャプテンスカーレット」の登場車です。
この車後ろ向きに乗り込んでモニターで操縦するという斬新というか必然性が怪しいというか?なところがありますが、ヘビーデューティなところが好きですね。
後色々な登場車を集めたいなあ。


FAB1

いわゆる「ペネロープ号」です。
ロールスロイスなんですな。RR社には許可取ってるんでしょうね。「マッハ号」にも通じる「何でもあり」感が好き。それにしてもピンクの色使いがさすがです。
違和感ないし。






フェラーリトランポ

京都のミニカー屋で私を呼んでた。
未だに弱い連結部をつなぐ気にならない。
こんなモデルも良いですね。


イセッタ

コンビニ・ミニカー 最後の1台はイセッタです。ほんとはこれイタリアのメーカーが作ったモデルでBMWのオリジナルではありません。でも可愛いから許す。前からドアが開きハンドルもドアと一緒に動くというのがすごい。





A108

これは知らないでしょう?
名古屋の土曜日しか開いてない車博物館で
オープンを見たことがあります。
A110の前のアルピーヌの作品ですよね、多分。可愛いです。


A210

アルピーヌ・ルノーのレースカー(多分ルマン)です。
時々日本のヒストリックカーレースにも顔を出しますね。V6(3L)を積んでます。
不思議なスタイル。






ゴルディーニ

ルノーは大衆車メーカーなのは間違いないのですが、数々のチューニングカーのベースになってます。ルノー8をゴルディーニがチューンした車ですがとぼけた雰囲気なのに何か凄みがあるんですね。

ランチャフルビア

変わってるでしょう。これ。
オープンなんです。しかもレース仕様。
実車はV4!エンジンを搭載してます。
プロポーションが不思議な車なんですが
分かるかな?






Tipo33

BMWに乗ってますが、イタ車、フラ車も好きです。アルファのTipo33です。
自分で作ったレジンキットなのでボロボロですが、何とかそう見えますよね。ミラーが・・・、後ろを見えるように付けました。
プロポーション抜群ですね。もちろん性能も、ですが。


真のM3

私にとってはこのE30M3が真のM3という気がします。レーサーのベース車として売り出されたこの車は6気筒をわざわざカットして作った4気筒を使用してます。そう、慣性モーメントを出来るだけ少なくして旋回性を良くしようとしています。実にリーズナブルな構成。今のBMWもこのころの理詰め路線に戻って欲しいな。でも多分私はこういうスパルタンな車には乗りませんが。じゃあ言うなって?





仮面ライダー 2

ホットウィール です。こっちの方が現物に忠実です。さて2号になるとサイクロン号もオフロードベースになってしまいます。そりゃ低いハンドルでは不整地が中心のアクションには向きませんもんね。でも、やっぱりこの形が好き。

仮面ライダー 1

今バイクに乗ってるきっかけは「仮面ライダー」と「イージーライダー」でしょうか。
特に一号のサイクロン号のロードレーサー風の外観が気に入ってますね。セブンイレブンで売ってたミニチュアですが、モディファイが入ってますがカッコいいです。奥はハカイダー号(V−MAXベース)






チキチキマシン

HOT WHEELです。
やはり子供の頃好きだったものは大人買い
してしまいます。キャラクターとしてはケンケンが好きでした。あの笑い方を真似したりして。当時はプラモもあったはず。ケンケンもゼンマイで動くのがあったような・・・。


アルピーヌA110

大好きです。ただ実物は余りに低く小さい。
巨漢で座高の高い私は恐らく中に入らないのではないか?と思ってしまいます。
ブラーゴの1/16.非常にシンプルに作ってあってしかも特徴が良く出てます。
この車はいわゆるRRレイアウトなのですが、ラリーで活躍していたことでもわかるように悪路に強いです。いつかテレビで徳川家の末裔の方がA110に乗って凍結路を快調に飛ばしていたのをみると、4WDって要るのか?と思ってしまいます。まあ…、必要なんでしょうが。






マッハ号

HOT WHEELのマッハ号です。
この車大好きですね。「サーキットの狼」
よりもひょっとして好きかも。
明らかにフェラーリの影響を受けているスタイルです。ライトが下側というのがとても斬新。色んな秘密兵器が載った(ずるい)この車で一体いかなるカテゴリーのレースに出られるのか?
今となっては謎です。
このアニメの主題歌をカラオケで歌うと涙ぐんでしまうのは何故?


コスモスポーツ

マツダのことを評して「ろくでもない物に手を出したメーカー」と言った車雑誌の記事が昔あった。ロータリーが「ろくでもない物」ということらしい。燃費が悪い、エンジンフィールが良くないなど。確かに良くない噂は時々聞くけど。同じ立場の2ストが好きな私はロータリーも嫌いになれない。このコスモなんかほんとにオリジナルデザインでかっこいいよなあ。





ベンツレーサー

トランポ上のメルセデス・ベンツレーサー
です。このトランポは名古屋のチーム鈴木屋という店で買ってきました。今もあるんだろうか?


第1期ホンダF1

どれも自分で作ったもの。UPはご勘弁を。
RA273、272、うーんと。忘れた。
また、更新しますわ。実は昔のホンダFUN
だったりします。今のホンダはねー。